新橋のほほん風俗記

新橋のオナクラで私は変態に

  • 2013年11月01日

私、新橋でオナクラです。私オナクラ大好き人間なのです。私、新橋でご飯食べなくても、風俗で生きていける人間かもしれません。酸素がなくても風俗があれば間違いなく大丈夫です。私そして、少々非常にアレに劣等感持っている訳です。だから、恋人に対して堂々と見せることの出来るアレではありません。しかし、アレ同様彼女の前では小さくなっている私です。しかし、オナクラの場合は違いますよ。私、アレが小さいからこそ、女の子にされをさらけ出すことに非常に興奮しているではありませんか。どうだ、こんなソ○ン見せつけられて苦痛だろうと思うと何かゾクゾクしてしまうのです。変態ですね、私なんて所詮。ミナサン、オナクラ喜んでいる人たちなんて変態なのです。ただ、オナクラは変態を受け入れてくれる場所なのです。ただついつい町中でこんなことしないように注意したいものです。自分には理性もあります。ただ、ついついということもあると思いますよ。ついついズボンを脱いでアレを出していたとか…。

 

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